釣りの日焼け対策講座!絶対焼かないための厳選7アイテム!

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男は黒い方がいい!なんていうのは過去の話!また、過度な日焼けは老化の元!というわけで今回は年間100日以上釣りをする管理人が釣り場で使う日焼け帽子アイテムをまとめました。

『釣りの日焼け対策 飲み薬編』ヘリオケア

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これは衝撃的でした。基本日焼け対策と言ったら衣服で何とかするか日焼け止めを塗る。という発想しか無かったのですが、ヘリオケアは飲むだけでOK

正直言ってこれだけで完璧に防げるのか?というと真夏などは焼けてる感がありますが、個人的には塗る日焼け止め単体と同じくらいの効果は感じています。ですので、日差しが厳しい時に関してはヘリオケア+日焼け止めで対応しています。

飲む日焼け止めというと怖い感じがしますが一応認可を受けている薬です。

『釣りの日焼け対策 頭部編』 ワイヤー付きサファリハット

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日焼け対策と言えば帽子!ですが帽子と言っても色々ある!で色々試した結果これがサファリハットのワイヤー付きのやつが一番調子がよかったです。

サファリハットはツバ広タイプなら首の日焼けもガード出来ます!楽天などで毎年ワイヤー入りツバ広タイプが3000円くらいで販売されているので、釣りの日焼け対策防止に関してはサファリハットがお勧めです!

『釣りの日焼け対策 塗り編』 アンテリオス

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釣りとなれば、基本的には日常よりも多くの紫外線を浴びる事になりますので、強めの日焼け止めが必要です。参考とする数値はSPF(効果時間)とPA(紫外線カット率)

SPFは効果の長さを表す数字です。SPF10なら200分。20なら400分。30なら600分。40なら800分。50なら1000分が、理論上の効果時間です。(汗などの影響も受ける)

PAは紫外線のブロック率を表す数字で、PA++++が最もブロック率が高い数値になっています。

日焼け止めを選ぶ際、数字で表されるSPFに目が行きがちですが、SPFが高い数値のものでも汗などで流れればやはり効果は落ちてしまいますので、PA数値が高いものをこまめに塗った方が、効果的です。

肌の強い方ですと単純にPAが高いものを選べば良さそうですが、管理人は皮膚が弱いので皮膚科医に勧められたラッロッシュポゼという商品を使っています。

ラロッシュポゼはシーンごとに色々な種類がありますが、アウトドアにはアンテリオス XLフリュイドがお勧めです。

『釣りの日焼け対策 顔面編』フェイスマスク、フェイスカバー

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意外に着用している人は少ないですし、フェイスマスクなんてつけてるとちょっと異様な感じがしますが、顔面を焼きたくないならその効果は抜群です。

日焼け止めのように何度も塗り直す必要ありませんし、防御力は日焼け止めを上回ります。

また、商品によっては、一番焼けやすい首の部分もフェイスマスクでガード出来るので首を焼きたくない人にもおすすめです。

色々な商品がありますが、機能的にはスノーボードのフェイスマスクが運動を前提として作られているので呼吸がしやすくお勧めです。自分はドレゲンというメーカーの商品を使っています。(素材がニット、起毛などでは無く熱くないのと、立体裁断なので呼吸がしやすい)

『釣りの日焼け対策 手編』アームカバー

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熱い夏でも、紫外線対策で長袖長ズボンで釣りをするという人もすく無くないと思いますが、やっぱり熱いものは熱い!

折角楽しい釣りが熱くてそれどころじゃない!なんて事も少なくないと思います。

そんな時に便利なのが、レッグカバー、アームカバーです。動きも阻害しませんので、手足のガードにはおすすめです。

特に拘りはありませんが、安くて機能もそれなりなので自分はミズノの商品を使っています。

『釣り用日焼け対策 目編』

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フェイスマスクをしていても、マスクの構造上どうしても目の周りというのはガード出来ません。また帽子をしていても完全に紫外線を防ぐ事は出来ないので絶対に焼きたくない場合はサングラスもお勧めです。

釣りの場合は水の中も見る事が多いので偏光(水の中までよく見える)加工をしたサングラスを購入すると一石二鳥です。

偏光レンズのサングラスですと釣り人にはTALEX(タレックス)のサングラスが評価が高く自分も利用しています。ただ、紫外線をガードするだけの目的なら安いものでもしっかりした商品が最近は結構あります。

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